運動会のお弁当に必須の保冷バッグ お勧め3つ。

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台風が過ぎ、猛暑はおさまりましたがまだまだ暑い日が続きますね。

みなさんはお子さんにお弁当を持たせる時に保冷バッグは使っていますか?

夏に便利な保冷バッグですが、どのくらい効果があるのでしょうか。
今回はこの保冷バッグについてお話ししていきたいと思います。

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保冷バッグはどのくらいの時間保冷できる?

保冷バッグは、お弁当箱サイズのかばんの内側にアルミが巻いてあり、冷気を逃がさないようになっています。バッグ自体には「冷気を逃がさない」機能しかありません。

実際どのくらい保冷出来るのかというと、凍らせた保冷剤を一緒に入れて10時間ほどです。
しかし、今年のような暑さだと、いくら保冷機能があると言っても油断はできませんので、あまり放置しないようにしましょう。

おすすめの保冷バッグは?価格やメーカー

それではおすすめの保冷バッグを口コミと共にいくつか挙げてみますね。

不織布保冷バッグ 886円(税込)
ペットボトルとお弁当が一緒に入る大きめのかばんです。

【口コミ】ペットボトル(500ml)がきれいにおさまり夜勤のお弁当を持って行くのにちょうどいいです。

保冷バッグランチワイヤーバッグ 1944円(税込)
内側はアルミ素材で、保冷剤を入れられるメッシュポケット付きで、お弁当を傾けずに持ち運びできます。

【口コミ】思っていた通りの商品でした。形もデザインもオシャレで大満足です。

保冷バッグ「UGM カラフルチェック柄」 保冷 ランチバッグ 864円(税込)
保冷のための断熱材と直射日光を弱めるための反射材を二重に使用し、熱からお弁当箱を守ります。内側のアルミシートが二重に貼られているので、市販のものよりも高い保冷機能を備えています。

【口コミ】厚めなので小さめの保冷材でもお昼までしっかり冷えています。あまり大きくないバッグですが、お弁当と350mlの水筒を入れるにはちょうどいいです。

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まとめ

夏がくると欲しくなるクーラーバッグですが、今は可愛いデザインのものからカジュアルなものまで幅広い種類のバッグが増えてきました。大きさも、お弁当箱が入るだけの小さいものからお買い物にも使える大きい物まで本当に色々あります。

私が学生だった頃はクーラーバッグの中に直接保冷剤を入れていましたが、最近のクーラーバッグには保冷剤用のポケットがついているようで、かばんの中に荷物を入れてもあまり邪魔にならないようになりました。

毎年だんだん暑くなってきていますし、性能面もきちんと見ながら選ばないといけませんね。夫のお弁当を入れている小さめのクーラーバッグも来年は考えようと思います。

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